鷗州コーポレーションHOME → お問い合わせ
鷗州ハイスクール

高1〜高3 2012年度生受付中!

お問い合わせ・お申し込み


フリーダイヤル0120-17-0419

(受付:9時〜18時半 日・祝休)

お知らせ

校舎によっては、定員及び定員間近となっている場合があります。入塾希望のかたは、お早めにお問い合わせください。

現役合格へのこだわり

鷗州ハイスクールは、
現役生であっても実力講師が担当します。

塾・予備校によっては、高卒生の授業は実力講師が担当するが現役高校生の授業は担当しない、といった声も聞かれます。現役高校生の第一志望大学現役合格を目標とする鷗州ハイスクールは、「赤本」等の執筆者、旺文社「全国大学入試問題正解」解答者、東大・京大・阪大・早稲田大・慶應大卒等の実力講師が多数出講。常にトップレベルの実力講師が現役高校生を指導します。

鷗州ハイスクールは、
第一志望校に現役合格させるための塾です。

現役合格には、確かな戦略と戦術が必要です。鷗州ハイスクールは、「現役合格」のための戦略を持ち、合格のための戦術を熟知した実力講師陣を揃えています。あとは君たちが“絶対に現役合格する”という強い意志を持っているかどうかです。しかし、君たちは「受験生」でもあり、「高校生」でもあります。一番感受性が鋭く、何でも吸収できる今。せっかくの高校生活を、受験のためだけに無駄にするようなことがあってはいけません。私たちは、高校生としての生活をエンジョイしながら、大学入試に真剣になれる環境づくりをしています。それが、鷗州ハイスクールです。

推薦入試にも強い充実のバックアップ体制

鷗州ハイスクールでは、多くの現役合格者の持ちよった推薦入試の豊富なデータを分類・ファイル化し、いつでも提供できる体制を整えています。また、推薦入試直前にはケアスタッフ・講師による「模擬面接」も実施されます。

対象高校の授業進度や定期テストに合わせて授業を進める
「高校別編成講座」から、東大・京大への現役合格を目指す講座まで、
目標別の講座を豊富に設置しています。

対象高校の授業進度や定期テストに合わせて授業を進める「高校別編成講座」から、各高校の上位者が通い東大・京大現役合格を目指す「赤門会」まで、目標別の講座を豊富に設置。現役合格を目標とする鷗州ハイスクールでは、「現役生だから設置講座が少ない」といったことはありません。

来年の合否は、講師が握っています。
鷗州ハイスクールは、実力講師を揃えています。

実力講師とは、大学入試を熟知しており、毎回の講義で入試傾向・頻出事項等をハッキリと明示でき、受験生を確実に合格へ導くことができる講師です。講師の力量によって、授業内容は大きく差がつきます。つまり、いかに実力のある講師の授業を受講できるかに、来年の合否がかかっているのです。だからこそ、受験生は講師の質をしっかりと見極めて塾・予備校を選ぶべきです。鷗州ハイスクールは、受験生の期待を決して裏切らない実力講師陣を揃えています。

現役生向けの合理的カリキュラム

大学入試までの3年間というのは極めて短い時間です。その間に、基礎学力の定着・進路の決定・応用力の向上等、現役高校生に課されるハードルはたくさんあります。鷗州ハイスクールでは、現役生が現役合格するための基本事項を確実に身につけながら入試レベルまで到達できるように設定したカリキュラムにより、合理的な受験学習が可能となります。
[高1・高2]対象高校の授業進度や定期テストに合わせて授業を進める「高校別編成講座」はもちろん、その他の講座も学校の進度を踏まえてカリキュラムを作成しており、塾での勉強が学校の勉強の負担とならないように工夫しています。週1回の授業の中味を濃いものにするために、教える内容を厳選し、大学入試に直結するものばかりで構成しています。また、定期テストの時期には「定期テスト対策授業」だけでなく通常の授業内容も、定期テストで高得点が取れるように配慮しています。
[高3]鷗州ハイスクールでは、高3範囲の学習は3月3日からスタートします。多くの予備校での4月開講と比べて約1か月の差があります。この1か月の差が高3の後半での現役生特有の成績上昇を生み、受験日に間に合わせることを可能としています。特に学校での履修が遅れがちな理科、数学III・Cについては、鷗州ハイスクール独自のカリキュラムにより全単元を遅くとも8月末までに履修し、その後、豊富な入試問題演習により予備校生との差を埋め、他の現役生に差をつけることができます。

現役合格に一直線。オリジナル教材が充実しています。

現役合格のための合理的カリキュラムには、そのカリキュラムに沿ったオリジナルテキストが必要となります。鷗州ハイスクールでは、新出事項の導入・基本事項の習得、さらには応用力の育成といった、現役生ならではの授業スタイルに合わせたオリジナルテキストを準備しています。
[例題による導入]鷗州ハイスクールの理系教材の特長の1つが、例題による導入です。数学はもちろん、物理・化学・生物も例題により導入をしています。ただ単に問題を羅列したテキストとは異なり、例題の解法を理解し復習することにより解法が身につきやすくなっていますし、復習する時や入試問題演習を始めた時にも、解法のバイブルとして手元に置いておくと強い味方となるように構成しています。
[ノウハウの蓄積]予備校でよく見られるテキストは問題の羅列です。これはノウハウが講師自身にあり、講師によってノウハウが異なるからです。言い換えれば、講師による当たりはずれが多いとも言え、このことが有名講師を作り出したとも言えます。
鷗州ハイスクールのテキストは、すべての講師が1冊ずつのテキストについて「テキスト編集会議」で内容の改訂および新たなノウハウの蓄積を行っています。
[問題の鮮度]入試問題の傾向は、緩やかではありますが明らかに変化しています。最新の入試傾向に合わせるため、鷗州ハイスクールで使用するテキストの入試問題は、できるだけ最新の入試問題から選ぶようにしています。

「適正人数」のクラス編成

鷗州ハイスクールの授業は、全て適正人数のクラス編成を基本としています。
[適正人数クラスとは]
鷗州ハイスクールでは、1クラスの適正規模を次のように考えています。
1.生徒の顔と名前が一致する。
2.生徒一人ひとりの志望大学のレベルおよび現在の学力・学校の定期テストの得点が把握できる。
3.生徒の理解度を見ながら、授業の内容を自在に調整できる。
4.生徒一人ひとりに対して学習上のアドバイスができる。
以上の4点が徹底できる人数が適切な1クラスの人数であると考え、適正人数クラスと呼んでいます。 従ってクラスの人数は、講師の力量によって若干の差がありますが、生徒一人ひとりが満足するクラス人数に設定され、その結果は「支持率アンケート」で厳しくチェックされます。

「単科受講制」による的確で柔軟な講座受講が可能です。

鷗州ハイスクールの講座は、全て単科制(赤門会SSを除く)となっています。従って自分の得意・不得意に応じて、英語は難関大英語、数学は国立大数学を受講するということも可能です。特に高3においては、志望大学の変更あるいは新たな弱点教科の克服等のために、自在に講座を組み合わせることができます。このように鷗州ハイスクールでは、予備校生と違って時間の限られた現役生が有効に時間を活用できるように工夫しています。

的確な入試情報の提供にこだわります。

現役合格するために最も大切なことは、限られた時間を効率良く利用するための的確な入試情報をタイムリーに収集することです。鷗州ハイスクールでは、以下のように受験生をサポートします。
①「合格体験記」現役合格した先輩の勉強法・入試に向けての心構え等から構成されており、先輩たちの生の声が満載されています。
②「推薦入試現場レポート」各大学に、推薦入試で合格した先輩の評定平均値・小論文の内容・面接内容等がまとめられています。
③「ガイダンス資料」高校での勉強法・夏休み中の勉強法・センター試験必勝法・大学の入試システム等について、ガイダンス実施時に資料を配付しています。

毎回の授業での、英単語・構文および古文単語確認テストの実施

講義のみの一方通行授業でも、一時的に「理解すること」はできますが、それだけでは試験の点数は伸びません。
特に文系科目において、成績向上・志望校現役合格に結びつけるためには、理解と合わせて「暗記すること」や「定着させること」が必要不可欠です。鷗州ハイスクールでは、この「暗記すること」「定着させること」を目的として、全学年・全クラスにおいて毎回の授業の中で「確認テスト」を実施しています。
「確認テスト」は該当講座を受講するすべての生徒を対象として、合格するまで何度でも繰り返し実施、確実に暗記・定着させていきます。半強制的に勉強させることで現役生の成績を効果的に伸ばすことができます。特に英単語・構文・古文単語の暗記等は日々の学習の差が出やすいものです。これを計画的に自分の志望大学合格に必要なレベルまでマスターできるようにカリキュラムを組み、毎回の授業でチェックすることにより、確実に暗記することを塾生に義務づけています。
また、単語力や構文の理解がどの程度進んでいるかは「実力判定テスト」でしっかりチェックできますし、年間を通して達成すべき目標が、講座によって、また志望大学のレベルによって明示されていますので、無理なく学習することができます。多くの先輩たちが、毎週の確認テストを道標として単語力を飛躍的に伸ばすことに成功しています。

答案作成能力を鍛える宿題・添削の実施

赤門会、医進ゼミ、京大・阪大クラスでは、国立大二次試験における答案作成能力を向上させるため、以下の取り組みも行っています。
●まずは自分で考えて問題に取り組み、あらかじめ答案を作成した上で授業を受ける「宿題型授業」の導入。
●授業担当教師による個別添削指導。

実力判定テスト

このテストは、高1・高2は主要教科である英語・数学・国語の3教科についてマークシート方式で年6回、高3は理科・社会を含めた5教科についてマークシート方式で年5回(3月・6月は英・数・国)、記述方式で年1回実施され、その時点における学力を判定します。現役合格のポイントは、主要教科の実力をいかに高めるかにかかっています。学校の定期テストで高得点を取ることは推薦入試を考えるまでもなく大事なことですが、短期的な学力の把握が中心ですから、例えば英語で言えば単語力がどの程度身についているか、数学で言えば過去に習った単元の重要ポイントが理解できているか等の大学入試を見据えた長期的な学力の把握には、定期テストだけで十分とはいえません。
この実力判定テストは、大学入試に必要な基礎学力の定着を目指し、高1から高3までの計17回のテストで自分の志望している大学を突破するための道標となるように設定されています。また、テスト終了後、判定の結果に基づいたカウンセリングを希望者には随時実施し、今後の学習方針を立て、進路の決定を行います。

「自習室」の設置

「合格体験記」にもあるように、有名大学に合格した多くの先輩たちが利用してきたのがこの自習室です。家に帰るとなかなか勉強できないという受験生が毎年多くいることから、鷗州ハイスクールでは、勉強に集中できライバルの姿に刺激を受ける空間として自習室を設置しています。

センター試験のリスニング対策講座も開講。

センター試験の英語は、筆記テスト(200点満点)とリスニングテスト(50点満点)で構成されています。リスニングテストは英語の総得点の5分の1を占め、このテストの出来・不出来が志望校の合格に大きな影響を与えることになります。 普段は筆記の勉強に忙しい現役生が、直前期に効率良くリスニングテストでの得点力を伸ばすためには、短期間に集中してリスニング対策を行うことが必要となります。鷗州ハイスクールでは、高3生を対象に、冬期講習会でリスニング対策を実施します。実際に出題が予想される全4回の実戦問題演習を行い、直前期にリスニングに不安のある方でも無理なく得点力を伸ばせるよう実戦力を養います。また生徒一人ひとりにリスニング対策用CDが配付されますので、自宅でも繰り返し学習することが可能です。 (リスニング対策は、冬期講習会期間中、「センター英文解釈」内での実施となります。)

進学・受験ガイダンスの開催(年3回開催)

「大学入試の仕組みがよく分からない」「現在の高校の実態はどうなっているのですか?」保護者の方々からこういった質問をよく受けます。これらの質問に答えるため、鷗州ハイスクールでは、年に3回「進学・受験ガイダンス」を実施しています。ガイダンスでは、大学入試の結果報告や高校の大学進学状況の報告に加え、複雑な大学入試の仕組みを分かりやすく説明していきます。4月・7月・11月に実施予定です。開催時期には、詳しいご案内を致しますので、ぜひご参加ください。

「保護者懇談会」の開催

「高校生になってから子どもの状況がよく分からない」「子どもの進路について不安がある」「大学入試はどのようなものか分からないので子どもに任せっきりだが、実はいろいろ相談したいことがある」等、お子様に対する関心は高校生になっても同じなのに、大学のことがよく分からないために口出ししにくい、というご相談をよく受けます。そこで、鷗州ハイスクールでは、保護者懇談を随時実施しております。相談したいことがあれば随時教師が対応できる体制を整えています。いろいろな不安を気軽に相談していただけるように配慮しておりますので、有効に利用してください。

高3「特待生」「準特待生」を募集しています。

特待生認定試験に合格した成績優秀な高3生は、下記の学費特典があります。
尚、特待生認定試験は随時実施しています。詳しくは、フリーダイヤル(0120-17-0419)にてお問い合わせください。
対象学年:高校3年生(広島・岡山・山口・福岡で定員1,000名)
特待生の特典:月額学費 1講座:1,575円(税込)〜3,045円(税込)
準特待生の特典:月額学費 1講座:2,100円(税込)〜4,200円(税込)
 ※短期集中講座は特待生・準特待生特典が適用されません。尚、全講座、別途教材費が必要です。
申込方法:「特待生認定テスト」を受験してください。また、高3講座を3月から(遅くとも春期講習会から)受講開始する場合、高2の1月・2月実施の外部模試の成績でも認定しています。詳しくは、フリーダイヤルにてお問い合わせください。

ハイレベルな塾内塾
「赤門会」「赤門会SS」を設置しています。

レベルの高い目標を持つ者だけに門戸が開かれるクラス、それが「赤門会」です。東大・京大・早稲田大・慶應大等出身の実力講師が担当し、東大・京大および難関国立大医学部医学科合格率90%以上を目標とするスーパー高校生ばかりのクラスです。また、「赤門会SS」は東大・京大全員現役合格を必須とする鷗州ハイスクール最上位クラスで、広島駅前本校でのみ開講します。高1から開講し、特別なカリキュラムで指導するため、「高い学力」と「強い志」を持った高校生のみを対象としています。このクラスは、特別な進度で学習を進めるため、開講時および決められた時期以外のクラス編入はできません。高3赤門会および高3赤門会SSの生徒は、月額学費が1講座1,365円(税込)~2,730円(税込)となり、春期・夏期・冬期講習会費も大変低学費となっています。
開講学年:高校1年生~高校3年生
赤門会開講校舎:広島駅前本校・福山校・岡山駅前校・倉敷校(高1・高2のみ)
申込方法:「赤門会認定テスト」を受験してください。

ハイレベルな塾内塾「医進ゼミ」を設置しています。

国立大医学部医学科現役合格を目指すスーパー高校生対象の塾内塾「医進ゼミ」を設置しています。「医進ゼミ」は、1クラス定員20名以内の少人数定員制で、医進ゼミ・赤門会生専用のリラックスして勉強に集中できる教室・自習室、入試過去問題を閲覧できる専用ルームを設置しています。また、医進ゼミ・赤門会生専用の入試情報室では、広大医学部医学科の学生による「参考書の選び方」「勉強法」「入試傾向」「個別質問」等、あらゆるフォローを実施します。高3医進ゼミの生徒は、月額学費が1講座1,365円(税込)~2,730円(税込)となり、春期・夏期・冬期講習会費も大変低学費となっています。
開講学年:高校3年生
開講校舎:広島駅前本校
申込方法:「医進ゼミ認定テスト」を受験してください。